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ごめんなさい
ありがとう
この言葉を言うのって
そんなに難しいのかな・・・
このところ
そう思う事が多い
大人なのにねPR -
そんなわけで良い娘
リアル医と薬局を終え
商業施設でチビと合流
洋服が欲しいと言うチビ
私も欲しかったような気がして
色々物色はしたものの
それほどでも無くなった
そして・・・店内にアナウンスが
特に気にしてなかったが
明らかに黒うさのナンバーが聞こえた
で
ひとまずサービスカウンターへ
ウインカーを付けっぱなし?
ノーキーだった?
色々考えはしたものの
そういう失敗ってした事が無いんだよね
サービスカウンターで店員さんに話をして・・・
すると
若い女性が慌てた様子でやって来た
どうやら車にかすったバイクのライダーらしい
あれから街道を戻り
商業施設の駐車場で黒うさを探し
ずっと待っててくれたようだ
彼女もかなり慌てており
私もびっくりして慌てており
少しでも傷があれば
彼女の保険を使うから言って欲しいと
免許証と保険証を出して
最近引っ越したばかりだと言っていた
名前 住所 携帯番号・・・
この時点でさ
黒うさにちょっとの傷があっても何も言えないよ
だって・・・・・・
私にはデカとチビがいる
年齢的にも近い女性なんだよね
わざわざ戻ってきてくれて
本当にありがとう
と 彼女に伝えて
帰宅してから
こっちの連絡先とか伝えてないって気付いて
彼女に手紙を書いた
こっちの心配はありませんって
私の住所と電話番号も
まさか戻ってきてくれているとは思ってなかった
耳を真っ赤にして謝ってくれる彼女
何も言えない
だからこれにて一件落着
良い娘(こ)と出会て本当に良かった
・・・昨日のクレーマーおじさんの車にかすった日には・・・
容赦ないだろうな
やはり 関わらないに限るな
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昨日は恒例のリアル医
もう年末だしさ
年明けまで間に合う薬を処方して欲しかった・・・
だが
年内もう一回来てね・・・とか言う
あーあ・・面倒くさくなんかないよ
まぁ そんな感じだけど
リアル医に行く前に
黒うさがすりぬけバイクに当てられてしまった
道も混んでたし目的地はすぐそこだし・・・
え!?とは思ったけど
しょうがないから
車を降りる事無くすぐ解散
たまたまチビが一緒で
駐車場で車を確認したら
それほど気になる所も無かったので
しゃーないな・・・って感じで終わった
チビは近くで買い物
私はリアル医と調剤薬局へ
調剤薬局には
このところ世間で噂の
クレーマーおじさんがおった
「いつまで待たせるんだ!!」
「俺は前にも同じ薬をここで作ってんだよ!!」
「あと何分かかるんだ!!」
平謝りする小柄な女性に向かい
ずーっと文句
あーあーあーあー
反論出来ない相手に向かって
どんどん声も大きくなるし
みっともないなぁ
女性が何を言っても
ガーガー怒鳴る・・・
元気そうだな
軟膏を待っているらしいが
少しの我慢が出来なくなるんだな
反面教師として覚えておこう
普段はずっと家にいるが
たまに外に出ると色々あるな
長くなってしまった
良い娘についてはまたいつか -
何故だ
毎日時間が足りず
あっと言う間に過ぎて行く日々・・・
なんだが
ちょっと考えたらすぐに分かった
夫が在宅勤務なのを良い事に
ほぼ毎日寝坊をしているから
目覚ましを使わなくなり
羽鳥さんのモーニングショーが始まる頃に
ノコノコ起きる
飲み過ぎた翌日なんかは
もっと遅い事もある
そりゃー 時間も足りなくなるわな
当たり前過ぎる
よって
時間が押せ押せになり
バタバタして
疲れがピークになった頃
夕食の支度を始める
そして
早い日は22時前に布団に入ったり
起きてる時間<寝てる時間
なんて事も多々ある
ただ・・・今は右手首は軽い捻挫
左肘も何故か痛い
やはり・・・・
ルンバって便利なんだろうか・・・
いやいやいや買わないけどね
まぁ
早起きが出来る努力を
ほんの少しだけする・・・かも知れない・・・? -
手首を捻挫した
昨日ふとした時に
グキッてやって
放置しようかと思ったが
どんどん痛みは増して行き
……整形外科へ
レントゲンで 骨には異常無し
で 捻挫ねぇ…
実はすごく不便で
痛い動きは分かってきた
1日のうち 何もしないわけにも行かず
イテッてなる事も度々…
どうしようかな…これ
困ったなぁ